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What's New


  • 2014年11月
    ※ UFT version12.01(HP社)対応版をリリースしました。

  • 2014年8月に、次の機能を追加しました。
  • テスト結果、テストスクリプト・データの参照パネルを設け、
    テスト結果確認を容易にしました。
  • 各種の識別困難なオブジェクトに対する検証コマンドを追加しました。
    画面内に複数の同一名称、またはIDや名称なしのオブジェクト


  • 2013年10月に、STAR - ATTバージョン 1.8をリリースしました。
    ※ リリースアップにより、次の機能が改善、追加されました。
  • テーブルセルに対する操作コマンドを追加し、
    テーブル要素の処理を容易にしました。
  • テストシナリオ間でデータをやり取りできるBuffer数を512にし、
    Buffer演算機能を追加しました。
  • SHOTコマンドで出力されるショットデータは、
    ExcelシートからHTMLドキュメント化しました。


  • 2012年10月に、STAR - ATTバージョン 1.7 をリリースしました。
    ※ リリースアップにより、次の機能が改善、追加されました。
  • パタメータデータのDB化
    テストデータをパラメータ(変数)として登録するとテーブルが自動作成され、
    サーバDBに収納されます。
    画面操作で、パラメータに対応したテストデータを登録できます。
    サーバDBに登録されたテストデータをCSVファイル出力機能、CSVファイル
    からサーバDBへの取込機能をもちます。
  • 情報変換処理の追加
    EXCELで作成した所定フォームのシナリオを直接サーバDBに登録すること
    ができます。

  • 2012年3月に、STAR - ATTバージョン 1.3 をリリースしました。
    ※ リリースアップにより、次の機能が改善、追加されました。
  • ファイルのCSV化
    従来のEXCELからCSVにすることにより、
    EXCELのバージョン管理の煩雑さを解消しパフォーマンスを改善しました。
  • IDの変更処理
    操作アクション情報とデータ定義情報のIDはシステムが自動生成していましたが、
    変更可能に機能を追加しました。
  • シナリオ情報登録画面のID色分け表示
    IDをステイタスによって色分け表示することにより、登録作業がより容易になります。
  • その他
    テスト情報の保存・復元の機能改善、他

  • 2010年7月から開発してきました「 STAR - ATT 」が2011年9月に完成し、
    お客様へのご紹介や各種セミナーで製品説明を開始しています。

    ※ 機能概要は以下の通りです。
  • 設計ツールと連携して、設計情報を自動取得します。
  • 取得した設計情報を元にして、操作手順(アクション)、テストデータ、検証ロジック、
    シナリオを画面登録します。
  • 画面登録した情報から、テストスクリプトを自動作成します。
  • 自動作成されたテストスクリプトを読んで、機能テストツールに連携して
    テストを自動実行します。


  • STAR-ATTとは
    STAR - ATT = [ STAR - TAD ] + [ STA R - TST ]
  • STAR-TADとは
    設計情報取得からテストスクリプト作成まで、の処理を行います。
  • STAR-TSTとは
    テストスクリプトを読み、機能テストツールに連携して、
    自動テストを実行する処理を行います。

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